石鹸班専用ブログ Episode-4

2026.09.12
三六五石鹸

こんにちは。もうすぐ、某48系のグループに所属になる、マック友田です。えっ、意気込みですか?そうですね、やはりトップを目指したいところですけど、個人的なテーマは、「みんなで仲良く、なおかつ楽しく!」ですので、みんなの後ろでひっそりと息をひそめて、より美しい石鹸を作ることに尽力いたします。
ちなみに、某48系グループとは言いましたが、年齢が48になっちゃうヨ、というだけのお話しでした。チャンチャン♫

さて、第4回目の石鹸班専用ブログになりますが、正直言って、そんなに毎回はネタもございません。そんなわけで、今回は少し趣向を変えて、三六五石鹸のこだわりの一つ、包装される和紙について、ご紹介します。

お気付きの方もいらっしゃると思いますが、石鹸の種類によって、使われている和紙の種類…というか、柄が異なります。そのテーマについては分からないですが、もしお目にかかることがあれば、意識してみてください。いずれ聞いて、ここで書かせてください。
その和紙も、石鹸班のでぇ先輩(大先輩)の方が一枚いちまい丁寧に手作業で切り取ってださってます。その細やかな作業に、手先さえも不器用な自分はあっけにとられてばかりです。サスガデス、スバラシー!

石鹸班の職員さんに、和紙のことをお尋ねしてみたんですが、自分が(ポレポレに)入る前から…何年も前のことなので、わかりません!とのことでした。きっと、創業当初からのことなんだろうな、と思いにふけるのでした。名前とかはあるか?とか、その柄に隠されたエピソードなどなど…その謎、いつかきっと…探れたらいいな。覚えていたら(笑)

ということで、今回のEpisode-4いかがでしたか?このように、三六五石鹸に関わるお話を、ご紹介していく本ブログ。今回は、こだわりに包まれた石鹸を包む和紙は、それもまたこだわりに包まれていた!というお話しでした。もし、三六五石鹸を見る機会があれば、その包装紙にもご注目ください。

さて、次回はどんなお話しが綴られることになるんでしょうか?心の片隅で、ご期待ください。では、また!

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