石鹸班専用ブログ Episode-5
皆さま、ご無沙汰しております。久し振りにブログ班にお呼びいただいた、秋の枯れ男マック友田です。今日着ている服も、それを裏付けるように茶色です。一気に涼しくなったから、着る服に四苦八苦しております。「令和枯れすすき」みたいな。
(ここの段落のBGMは、「アニメ「ドラゴンボールZ」の最初のやつwww)さて、辛うじてひとつ大きな山をみんな一丸となって乗り越えることに成功した、ポレポレファクトリーの石鹸班。ただ、三六五石鹼が人気になるのに比例して、大変さも上がっていく。はたして、三六五石鹼はどこまで人気になっていくというのか?(テテーン♪)
さて、近々東京で「フェスリエゾン」というイベントが開催されます。ポレポレファクトリーのInstagramでも、代表の菊田さんが幾度となく書かれておりますが、そちらに我々の三六五石鹼も参戦する機会を得ました。より多くの方々に三六五石鹼をお試しいただくいい機会です。もし気になられたら、公式サイト「https://fesliaison.com/」」をご覧くださいませ。
私もサイトをチラ見しましたけど、石鹸などのコスメ関係以外でも食べ物や飲み物、香水(か?)とかも数多くの品々があり、大賑わいでした。きちんとポレポレファクトリーの名前を掲載されてます(そりゃそーか)。
仕上がった石鹸は、同梱されるリーフレットや包装される和紙のつなぎ目部分にも折れ目がないよう、ひとつひとつ念入りにチェックが入ります。製品として、仕上がりに抜かりはありません!(億が一、折れたりしてたらそのときはご容赦を!!)
このように仕上げられた三六五石鹼は、数十、数百個という単位で出荷されていきます。もし、あなたが明日にでも三六五石鹼を見る機会、使う機会があれば、こうした厳格なチェックをくぐり抜けてきたんだね、と愛着を持ってやってくださいね。
ということで、今回のEpisode-5いかがだったでしょうか。今回は、全国的なイベントにも三六五石鹼が出展、出品もされちゃいますよ!というお話でした。フェスリエゾンに行く機会がございましたら、どうぞ三六五石鹼をよろしくお願いいたします。親心を持って送り出しますWWWW
さて、次回はどんなお話が語られることになるのか?更新時期は、もちろん未定です。すぐかもしれないし、次はないかもしれない(職員Оさん風に)。それでは、また!


